2017年度 カリフォルニア・ウィンターリーグのインストラクター紹介 ⑤

ダン・ディペースです!!

経歴はこちら→ 2009年ゴールデン・ベースボールリーグに所属したビクトリア・シールズの打撃コーチ。マイナーリーグ時代には遊撃手として活躍。1965年のマイナー リーグドラフトではミネソタ・ツインズから1位指名を受けた選手で、その後もミッドウエストリーグとカロライナリーグにて首位打者を獲得した経歴を持つ。 コーチとしてもアメリカプロ独立リーグにて豊富な経験を持ち2008年にはゴールデン・ベースボールリーグのオレンジカウンティ・フライヤーズを優勝に導 いた実績を誇る。2014年シーズンはパシフィック・アソシエーションリーグに所属するサンラファエル・パシフィックスの監督に就任し、現在はスカウトとして選手の契約を主に担当している。

http://www.pacificsbaseball.com/ (サンラファエル・パシフィックス 公式サイト)

お問い合わせ等は以下のリンクからお願いいたします。

https://cwlbaseball.wordpress.com/ (日本語公式ウェブサイト)

https://cwlbaseball.wordpress.com/contact/


※リーグインストラクターに関して多少の変動等もあるかと思いますが、ご了承下さい。

 

 

 

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2017年度カリフォルニア・ウィンターリーグのインストラクター紹介④

テキサス・レンジャーズのスカウトを務めるリック・ シュローダーです!!

シュローダーは今までにカンザスシティー・ロイヤルズとテキサス・レンジャーズにてスカウトを務めた経験があります。シュローダーが契約をした選手はダニー・ダフィーをはじめとし、その後にメジャーにも昇格をしています。また過去2シーズンのカリフォルニア・ウィンターリーグから2人の選手をテキサス・レンジャーズへのスプリングトレーニングにも招待しています。

 

http://texas.rangers.mlb.com/index.jsp?c_id=tex (テキサス・レンジャーズ 公式サイト)

http://cwlbaseball.wordpress.com/(CWL 日本語ウェブサイト)

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2017年度カリフォルニア・ウィンターリーグのインストラクター紹介③

ロサンゼルス・ドジャースのスカウトを務めるバリー・モスです!!

経歴はこちら→ ぺパダイン大学を卒業後にシンシナティー・レッズからドラフト指名を受ける。レッズとトロント・ブルージェイズにて3Aまで昇格し、プレーした経歴を持 つ。その後はマイナーリーグのスカウトやインストラクターを務め、サンディエゴ・パドレスとシカゴ・カブスのマイナーリーグの監督を歴任した。2011年 はアメリカプロ野球独立リーグの一つであるキャナムリーグに所属するブロックトン・ロックスやアメリカン・アソシエーションリーグに属するフォートワー ス・キャッツとセントポール・セインツの選手獲得を主に行っていた。2012年はフロリダ・マーリンズのマイナーリーグにて打撃コーディネーターを務め ている。

※バリー・モスはブラッド・ピット主演の‘‘Money Ball“(マネーボール)にもスカウト役で出演しています!!弊社代表取締役三好貴士もバリー・モスの尽力もあり、2011年はブロックトン・ロックスにてアシスタントコーチを務めることになりました。

http://losangeles.dodgers.mlb.com/index.jsp?c_id=la (LAドジャース公式サイト)

http://cwlbaseball.wordpress.com/(CWL 日本語ウェブサイト)

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2017年度もフロンティアリーグから多くの監督・コーチ陣がリーグに参加します!!

2017年度もアメリカプロ野球独立リーグの1つであるフロンティアリーグ(1Aレベル)から多くの監督・コーチ陣がリーグへの参加をします。2015年度にはシャンバーグ・ブーマーズと契約し、プレーした後に日本で巨人にドラフトされた大竹秀義選手などがプレーしていたリーグとなっています。2015年度にはカリフォルニア・ウィンターリーグから50名を越す選手、また2016年度は47名が契約、そしてスプリングトレーニングへの招待をされています。また、この中からシーズンMVPやオールスター、新人賞などに選出された選手たちもいます。

フロンティアリーグ公式ウェブサイトはこちら→  https://www.frontierleague.com/ 

フロンティアリーグから参加を表明したチーム名は詳しくはこちら→ http://californiawinterleague.com/2016/11/10/frontier-league-to-have-large-presence-during-the-2017-cwl-season/

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カリフォルニア・ウィンターリーグからその後にチャンスをつかんだ選手たち

2015年のカリフォルニア・ウィンターリーグ(以下CWL)に参加してくれた投手のうち、チャンスを掴んだ選手達の一例です。

写真左から

・松井大樹投手 高知ファイティングドッグス
・大竹秀義投手 読売ジャイアンツ
・菊沢竜佑投手 東京ヤクルトスワローズ
・小見啓太投手 ドルトムント・ワンダラーズ(ドイツ1部)

日本で行われる1day、2dayトライアウトとは違い、約15~17試合程度の実戦の中でスカウト陣が選手を見ています。トライアウトを経験したことのある人は、その日うまくパフォーマンスすることができなかったという経験はありませんか?CWLではその後のノビシロまで見ています。その為、リーグ期間中を通してアピールするチャンスがあります。

試合の中での自分を見てほしい、評価してほしいと考える選手にはぴったりの舞台です。まずはお問い合わせください!!

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