【MLB フレーミング】実際にMLBで行われている理論を公開中!!#MLB #フレーミング #キャッチング

前回の投稿(→【MLBの取り組み対談⑤】 メジャーリーグにおけるフレーミングの現在地とその未来とは?)でフレーミングに関して植松泰良さんとの対談を公開致しましたが、そのメジャーリーグの中で大切な役割を果たしている「フレーミング」を実際にどうやるのか?どういった考え方、どんな練習法があるのかなどをデジタルコンテンツに収めました。

 

Screenshot_2020-05-08 【MLB フレーミング】現在のメジャーリーグで重要視されている「フレーミング」について 7th inning stretch (BMI Inc ) powered by BASE

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これは昨年の「三好貴士シーズン報告会2019」の中でお伝えさせて頂いた内容ですが、参加して頂いた方々には大変好評でした。特に現場で指導されている方や日本プロ野球(NPB)関係者の方もその後質問が来るなどして興味の高さを我々も感じました。

 

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三好貴士シーズン報告会2019

 

捕手のキャッチングがゲームの流れを大きく左右する時代になってきました。メジャーリーグでは肩の強さよりも、フレーミング技術の方がチームの勝利に貢献する確率が高いという情報もデータですでに示されているほどです。

現在、キャッチャーとしてプレーしている学生から大人まで、チームを指導している指導者の方々、野球をデータの観点から見るのが好きな野球ファンたちにもおすすめの内容になっていますので、是非ご覧頂きたいと思います。

またご意見、ご感想なども弊社の問い合わせページにて頂けると幸いです。

宜しくお願い致します。

 

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デジタルコンテンツ販売に関して

昨年、弊社代表である三好貴士がMLBミネソタ・ツインズ傘下の「エリザベストン・ツインズ」のコーチとして日本人初のシーズンで学んだこと、経験したことを「2018年シーズン報告会」の中でお見せできるギリギリのところの資料などを交えて、お話しさせて頂きました。

当日は会場いっぱいで満員御礼となった報告会でしたが、遠方で来れなかった方やスケジュールが合わずに断念した方がもいらっしゃったようです。そういった方々に向けて、昨年の模様を6つのテーマに分けてデジタルコンテンツとして販売させて頂く運びとなりました。

ラインナップは以下の通りとなっております。
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「MLBにおける育成システムと選手育成方法について」

「フライボール革命の真実」

「MLB組織における打撃指導の現在(MiLBにおけるブラストモーションの活用方法)」

「MLB流!極端な守備シフトの真髄」

プロ野球通算1000勝以上をあげている監督とメジャリーグにて17年間プレーし、ワールドシリーズ制覇を経験した打撃コーチによる指導法と立ち振る舞い、そしてその人柄とは

「MiLB選手のトレーニング事情」

 

 

また既にご案内済みではございますが、2年目のシーズンとなった今シーズンの報告会も予定しておりますので、雰囲気やどんな話が聞けるのかなどを含めて参考までご覧頂ければと思います。現在既に30名近くの方からの問い合わせを頂いている関係で、残りの枠もわずかですので、興味のある方はこちらまで弊社までご連絡下さい。

 

2019三好さん報告会ポスター

 

 

 

 

 

 

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